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iPhoneでスクリーンショットを撮る3つの方法

2022.07.13 03:15

 スクリーンショットを使用すると、iPhoneの画面のスクリーンショットを撮り、画像として保存できます。画面をそのまま保存できるので、メモだけでなく、記載されているアカウント情報も保存しておくと便利です。

スクリーンショットは、思いついたときにすぐに撮りたいものです。デバイスのボタンを押すだけでなく、画面をタップしてスクリーンショットをすばやく撮ることもできます。 iPhoneでスクリーンショットを撮る基本的で便利な方法を見てみましょう。

iPhone端末のボタンを押す

iPhone13のようなFaceIDのモデルをお持ちの場合は、サイドボタンと音量大ボタンを同時に押すことでスクリーンショットを撮ることができます。 iPhone 8などのホームボタン付きのモデルの場合は、ホームボタンとサイドボタンを同時に押します。撮影したスクリーンショットはフォトアプリに保存されます。スクリーンショットは、画面に表示されている部分だけでなく、垂直方向に長いページ全体を占めることもあります。サムネイルをクリックし、編集画面で「フルページ」を選択してPDFとして保存します。本端末側面の「着信・無音スイッチ」を赤い部分が見えるように設定すると、無音モードになり、無音での撮影が可能になります。ただし、カメラなどの撮影アプリでスクリーンショットを撮っている場合は、サイレントモードでもシャッター音が鳴ります。

iPhoneのアシストタッチを使用してスクリーンショットを撮る

ボタンを同時に押すことができない場合は、画面をタップしてスクリーンショットを撮ってみてください。設定アプリを開いてアシストタッチを設定すると、画面に表示される円形のアイコンをタップするだけでスクリーンショットを撮ることができます。 [ユーザー補助]>[タッチ]>[AssistiveTouch]をタップし、[AssistiveTouch]をオンにしてから、[クリック]>[スクリーンショット]をタップします。

iPhoneの「スワイプバック」を使用してスクリーンショットを撮る

iPhone 8以降では、デバイスの背面をタップしてスクリーンショットを撮ることもできます。この「バックタップ」は、タップアクションにさまざまな機能を割り当てることができるiOS14の新機能です。デバイスの背面をダブルタップまたはトリプルタップしたときにスクリーンショットをすばやく撮れるように設定します。

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