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京都初の心霊診断士 水口美惠子

なぜに惠巫女が左脳系を選んだか

2018.01.26 00:00

左脳系霊媒師。

この肩書きは、本当に気に入っています。

再現性、汎用性、公式化。

科学に興味があるんやなくて、理論ベースで

お伝えできるのが一番楽しい。

あとは、可視化。

図解できるのが、お気に入り。


言葉の感度は鈍りたくないっすけどね。


左脳系霊媒師誕生には、実はある経験がきっかけ。

それは、1組の鍼灸師の夫婦でした。

2015年、わたしは震災で失った能力の回収に

躍起になっていました。

自然に戻された霊聴耳と違い、霊眼だけは戻らない。

視えないから、攻撃される。

当時常駐していたカフェで、客の連れてきた

背後霊に襲われて、吐いたのがきっかけでした。

あの店に行けば、お祓いを安く受けられる。

そんな噂も立ち始めてんじゃないかと思っていた時期。


そんなとき、霊眼回収に力を貸してくれそうな

鍼灸師と出会いました。

わたしは、藁にもすがる思いで自らのスペックを彼に託しました。

彼には鍼灸師の妻がいて、このとき彼女の鑑定をすることになるのですが。

彼女がわたしに言ったことが、次の二つ。


①子どもが欲しい、できるなら生ませて。

②自分の難病を、治せるならすぐ治して。


代替療法家であるはずの鍼灸師のこの発言笑。

いま考えれば、確実に喧嘩を売られたんですけどね。

当時のわたしは愚かにも彼女に挑み、気療法を

施し、本当に馬鹿にされ、切り刻まれ、体調を壊しました。

その後も、彼女の念は止まることはなく、

ついには治療院での治療中に意識を失い倒れるまでに。

エネルギーアタックによる意識障害。

わたしはついに治療院と決別し、この夫婦と縁を切りました。


その最後に言われたのが、証明できないものは信じられない。

あなたが嘘をついているとは言わないが、

妻に非がある証拠はない。


悔しかった、本当に。

殺されるかもしれないと、当時は思い始めていましたから。

信じる人を間違えたとさえ、思った。


だから、決めたんです。

いつか必ず立証してやる。

闇を白日のもとに引きずり出してやる。


見てなさいよ。


ま、月牡羊ですんで笑

ヤンキー魂に火がついたと申しますか。


こうして、いまのわたしが生まれました。

だから、ふわっとしたことが嫌なんです。

論破してやる、逃がさない、言い逃れはさせない。


あの日の雪辱を、忘れていないわたしがいるから。


この夫婦には、ある意味感謝しています。


そんな理論ベースで生み出した錬金術を公開伝授含めて始めていきます。

まずは、体験会にお越しくださいまし。

新しい鑑定もリリース。

あなたの未来を豊かにコントロールしましょう。



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