遊園地
2015.12.05 14:32
この世(遊園地)には時間限定でしかいられないのです。
短い遊園地(人生)の中にいる間は、思いっきり遊びます。
ただし、学びと帰宅の課題があります。
「動の瞑想」生活の中で自分のこころを見つめます。静観します。
真我の中に常在し、不動心であること。
座る(心の)姿勢とは、心の中(思考)のこと。
それを静観することが、真我にたどりつく。
過去の苦しみも、たどりつくためのものであったとわかります。
自分の心をリラックスさせて、楽な視点で今日の日常生活をながめてみましょう。