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ECCジュニア犬山南志水教室

面接試験は大舞台!

2018.01.31 02:00

こんにちは!ECC ジュニア犬山南志水教室 講師のTakagiです。

もうすぐWinter Olympics 冬季オリンピックですね。

「オリンピックには魔物が棲む」と言われます。

「大本命が、まさかの転倒!」とか、信じられない結果が出てしまうことがあります。

原因は、プレッシャーだったり、たまたま起きたアクシデント、気象条件など、様々ですね。


それまでの努力が試される時、それが最大限に努力を重ねた時ほど、その舞台が大きいほど、人間は平静を保つのが難しくなるのかもしれません。


ECCジュニアの英語検定、二次試験の面接が先日行われましたが、

「魔物がいるのかなぁ?面接の時も・・・」

と感じてしまいました。生徒さんたちが一生懸命努力していたのを知っているのでね・・・。


幼児4・5歳児のクラスからECCジュニアの英語検定は受験します。4・5歳児さんたちは、「人生初めての試験!」だったり、面接に至っては「初めて外国人と一対一で話す!」なんてこともあり、お子さんによっては緊張一杯です。

一次試験の筆記で満点取れたお子さんは、

「おお、凄いねえ!面接も満点なら、ECCジュニアからご褒美の満点メダルがもらえるよ!」

というプレッシャーに晒されることになります。

先生からは余りプレッシャーをかけないようにしてますが、そこはやはり、小さなお子さんほど、

「ああ!◯◯ちゃんが持ってるあの金ピカの満点メダル、欲しいぃ!頑張ろ〜!」となります。


目標ができると人間頑張れますよね!

それはとても良いことで、

「ECCジュニア、子どものやる気出させるために良い仕事してるぅ!」

と思います。


それで念願の金ピカ満点メダル獲得!になれば、達成感ハンパないですし、本人のスゴイ自信になり、メデタシ、メデタシ・・・


しかし、凄く頑張ったのに!!魔物が〜!!の場合・・・

痛々しくて見てられないこともあります。


ああ、何でかなぁ?練習の時は完璧だったのにねぇ・・・

先生も切ないです!!


でも、先生は日頃の努力をしっかり見てますのでね、

「たまたま勘違いしちゃったけど、いつもできてるもんね、満点の実力あるよ!」

と伝えるようにしてます。


今年も皆、ドキドキしながら頑張りましたね!お疲れ様!

次回もまた、Good luck!!

 

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