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さとう式リンパケア 三重 鈴鹿 《ケアサロン Mayumi Precious》 〜さとう式リンパケアとカウンセリング〜 でゆるむ整う輝く

女神にお別れをしてきます。

2018.01.31 08:17


さとう式リンパケア三重鈴鹿のケアサロン《Mayumi Precious》のてんちゃんこと櫻井真由美です。


ここ最近「ダメ出し」をもらったことが、何回かありました。
5回とか。もっとかもしれない。



わたしがしたこと、しなかったことに

「それはいかがなものか」と、メッセージをもらったり直接言われたりしました。

前のわたしは、こういう事があると、とても落ち込みました。
「あー。やっぱり、もっとちゃんとしやんとアカン」から落ち込みは始まって、

「しっかり考えてから行動しやな」

「もっと色々考えたら良かった」

「きっと嫌われたやろな」

「え。待って待って。もしかして、あの時も、そうやったんかも」と、どんどん落ち込んでました。



指摘されたこと以上に、自分責めがエスカレートしていってました。


今も落ち込みます、やっぱり。

だけど、どんどん、ではなくなりました。


どうして、自分責めがエスカレートしなくなったのか、少し考えてみました。



すごく落ち込みが続いてた、以前のわたし、自分なりにたくさん色んな事に気をつけてやってたんです。


でもね、それでも、やっぱり「いかがなものか」と指摘される事はあったように思います。


今は、わたしなりに一生懸命考えても、あかん時はあかんのやんなあ。と開き直ることができるようになってきたのかもしれません。


そして、時には、

こう思うようになりました。


指摘してみえた人の「〇〇すべき」と「◇◇して欲しい」が反応してるんかな…と。  


「〇〇すべき」が反応しているというのは、わたしの無礼な言動が、それを見た人の価値観を刺激するっていう事。 


えっと、言い訳します。無礼にしようと思ってるワケじゃないんですよ。 


嫌な気持ちやざわざわさせて、

ごめんなさい。

多分これからもしてしまう。


わたしの「べき」は、もうずいぶんと緩んできてて、あなたの「べき」を刺激してしまうと思います。


「◇◇して欲しい」が反応してるっていうのは、わたしがそんな風にするって事は、された自分が大切にされていないと感じたっていう事。 

「そんな事されたら悲しい」って、言うてくれなきゃわからないんです。

そんなつもりじゃないんよ。て言うチャンスを、わたしにもらえると嬉しいです。


以前のわたしは、悲しいの代わりに怒りがあって、それを抑え込んで(怒ったらアカンと思ってたから)、そして拗ねて「わたしは価値がない」と三段階ぐらいねじれてひねくれてました。 

ほんとは「悲しいの寂しいよぉ」なのにね。

そうやって言えば可愛いのにね。


人間関係が、この視点だと、そりゃしんどいわ。と、過去のわたしをねぎらう。



とりとめなくなったけど、 

とにかくごめんなさいです。



今夜は、急逝したお友達にお別れをしに行ってまいります。

女神みたいな女性でした。

ありがとうを伝えてきます。