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紅蓮燭堂

寓話を焚べてスープを作ろう

2018.02.01 08:12

昨夜も寒い中をお越しくださった皆様、本当にありがとうございました!

師匠ロゼ&イチゴが好評だったり、火のないグレ燭がうるめいわしを炙るいい香りに満たされたりイデオンと言っただけでなぜかすんごい受けたり銀チョコというものの存在を初めて知ったりと、おかげさまで1月ラスト&満月の夜をとても楽しく締めくくらせていただきました。


そんな訳で2月のテーマワインは「色々な甘口&イタリア中南部」バレンタイン月の前半はボトル1本はちょっと…という甘口を色々楽しめるチャンス!

というかぶっちゃけあっしが『店で出すから〜♡』と己に言い訳しながらかねてから買ってみたかった甘口を大人買いできるチャンスなのであります!

ちょっとだけ飲んでみたいという方向けにお味見ショットもご用意あります^ ^ 

写真のペーター・メルテス トラディッション ラインヘッセン アーデルベルク アウスレーゼは桃やプラムの果実香と爽やかな酸味とくどすぎないほどよい甘みが心地よいお嬢さん。

レバーパテととっても合います///


冷たい雨が降るメロウな木曜、グレ燭のかわい子ちゃんでほっと一息&しばし浮き世を忘れてみませんか? 今宵はグレ燭モデル猫ブリ太のバースデーにちなんでシャブリで洗ったウォッシュチーズ、アフィデリスをお味見サービスさせて頂きます❣️

※なぜこのチーズなのかどうしても知りたいという方がいらっしゃいましたら禁断の理由を現場でこっそり教えて差し上げるんだぜ? 

但しどうかショックを受けないでおくれ…。 


本日は18時半よりかわい子ちゃんたちとはりきってお待ちしております!