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SAORI

幼なじみとランチ〜リーダーブログ3〜

2018.02.05 13:11

小学校〜高校まで一緒だった幼なじみに久しぶりに会いました。


小笠原諸島に在住なんですけど、久々に内地に帰って来たからと、連絡を貰って。


これはきゅうりではなくズッキーニです。



田舎だったので、保育園から小学校に上がる時はいつもの10人に2人新メンバーが加わって12人で6年間を過ごしたんですけど、新メンバーの内の1人が彼女でした。


学生時代の友達と会うと、中、高の思い出話しをする機会が多いのですが、小学生だった話で盛り上がるのはなんだか不思議な感覚です。



私達って、12人で助け合いながらやってきたと思ってたのに意外と知らない事多いよね。



と、彼女の口から出た言葉がなんだか感慨深いものがありました。

確かにそう。

当時そんな事あったんだ。って事多い。


長い子だと、保育園〜高校生(17年間位?)まで同じ所に通った子もいたのに大人になって話してると意外と知らない事はたくさんある。



一緒にいて伝わる事なんて本当に少しだ。

話さないと伝わらない事の方が断然多い。

スタッフとも四六時中一緒にいる気がするけど、一緒にいるだけじゃ考えてる事なんてとんどわかりあえていないんだろう。


コミュニケーションて大切だ




彼女から言われた思い出話のなかには、


小学生の時、絵の具セットをピンク、水色、緑の3色で好きな色を選んで買う時に、私が水色にする!って学校で言ってたから家に帰ってお母さんに自分も水色にしたい!と、言ったところ、

お母さんからは

女の子はピンクでしょ!

と、言われてピンクにしたんだ。


というエピソードを話されてそんな事あったの?笑笑

と、笑ってしまいました。


確かに女の子で水色は私だけだったな〜笑

みんなピンクが良くてピンクだったわけじゃないんだな。と、初めて知ったり。笑


私が忘れてるだけで彼女が覚えてる事もあったり、逆もまたしかり。


あんな片田舎で育った私達が今、東京で会っている事にも不思議な感覚を覚えたり。


そんな1日でした。


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