コミュ力が高く、モテる、人気者に育て上げるためには
おはようございます、ばばです。
昨日のかすみちゃんのブログを読んでかいてみようとおもいました。
僕が美容師を目指したのは中学2年生。
目指したきっかけは初めて美容室にいって新しい自分の髪型に興奮してルンルンの時に、当時気になってた女の子に「その髪いいね〜」って話しかけてもらったことに即決。
「髪を切ったら新しい自分に出会える+テンション上がる+好きな女の子に話しかけてもらえる+さらにテンション上がる」
「美容師最高かよ」
と思った中学時代の私の顔がこちらです。
美容室は「髪がくるくるになる場所」と昔は思ってたとかすみちゃんは書いてましたが
僕にとって美容室は
「髪を切る場所であり=好きな女の子に話しかけてもらえるきっかけづくりをしてくれる場所」
いや、
「モテるための場所」
と何とも違いすぎてちょっと申し訳ない気持ちでいっぱいになった今朝です。笑
そんな私のことを幼稚園から知ってくれてる友達が来てくれました。
別に手をつなぐ趣味があるわけではないです。
昔こんなポーズしながらとったよねー!と懐かしんでるのです。
この日に過去の話をしました。
そうすると初めて知る自分がいっぱいでした。
友達は言いました。
「昔からモテる要素があったよね」
と。
ん?
どういうこと?と聞き返しました。すると、
「足早いし、男女話せるし、人気だったし、生徒会だし」
これは面白い。
なるほど、なんか捉え方が良い方になってる。
他の同級生にも同様のことを言われたことがあるから考えたんですが良い方に周りが捉えてくれてる。
自分はそうなった理由が説明できます。
「足が速かったよね」=「毎朝トイレを我慢して3キロ走って登校してたから」
「男女はなせるよね」=「独りが寂しいから。女子には顔ではもてないからせめて会話でモテたいとおもってたから」
「人気だった」=「3兄弟の末っ子だったからバカをすれば大人のみんなが注目してくれる=みんなの注目を集めれるのを知っていたから。独りじゃなければ寂しさは紛れる、そして楽しいから」
これを書いて思ったのは
僕は
「お腹の弱い、寂しがりやの芸人。」
と思ったのですが、
友達は、
「コミュ力高い、モテる(足が速い)、人気者」
と捉えてくれてたみたいです。
(「足が速い=モテる」は小学生だけw)
なんか面白いですね。
まとめてみます。
「コミュ力高いくて、モテる(足が速い)、人気者」
の子供の育て方。
・家と学校の距離は約3キロ
(途中トイレが無し。不安を煽るので望ましい)
「体づくりのサポートをします」
「モテます」
「通学路で色々な発見に出くわす可能性が上がります」
・一人で歩いて登校
(走るのが望ましい)
「足腰を鍛えます」
「独りの時間をつくります」
「人が恋しくなりのちのコミュニケーション力につながります」
・兄弟を作る
(3兄弟の末っ子が望ましい。毎朝のトイレの戦争に負ける可能性を引き上げる。)
「縦社会を知れます」
「人気者になります」
「学校(のトイレ)まで走りきる原動力になります」
・結婚相手のパートナーはイケメンもしくは美女を避ける。
(子供の外見的魅力を減らす)
(早い段階で外見を諦めて、他の自分の武器を手に入れようとする。)
「コミュニケーション能力が付きます」
「自分と対話できるようになります」
「社会に対応するようになります」
こんな感じでまとめてみましたがあくまで私個人が実体験のもと私の経験を書いております。
信じるか信じないかは
あなた次第です。
((なんのブログやねん(笑)
ばば