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北海道砂川市・伝筆のアトリエ〜Happy Smile K〜

「自分を好きになれない」のは?〜運動レッスン再開!〜

2022.08.17 10:27

「自分を好きになれない」

そんな投稿を目にしましてね。



けいちゃんも、

精神壊して心理学やる前は…


(こんな自分じゃだめだ。)

(そんなこともできないの?)

(そんなクオリティでしかできないんだ?)

(そのくらいできて当たり前だろ。)

(いーや、まだまだ!)

そのくらい、自分にキビシイ人だったので

すごく気持ちわかるんです。


“ダメ”って自己否定するわ、

やったことを過小評価するわ、

やったことに“当たり前”言って褒めないわ、

完璧求めすぎて“まだできる”ってゴール見えないわ。。。


<但し、エアロビの技術を高めるための、ストイックな面では良い方法でありました。>


がっ‼️

これを“生活全般”に持ってくると、

何をやっても、

いつまでたっても苦しーわー

かわいそーーー😵💦💦💦


今なら、簡単に、わかります。



あくまで個人的ですが。

自分を好きになれない人って、

自分のやったことにまず

マル、バツのジャッジが入るのではないでしょうか?



例えば、

(朝、皆さんに挨拶する自分はマル。)

(3食きちんと食べる自分はマル。)

(仕事の要領悪い自分はバツ。)

(方向音痴な自分はバツ。)

(子供にすぐ怒る自分はバツ。)


全部、“自分”が主語で

自分に対してマルかバツかの善悪判断=ジャッジしてるんですね。



しかも「自分を好きになれない人」は、バツの方に目が行きまくる。



方法としては、

一度、全部、“客観”にして、

マルバツつけるの、やめてみませんか。

ちょっと、遠くから、

もう一人の自分を俯瞰する感じ。


とりあえず言葉を変えてみます。

こんな風に↓



(けいちゃんって、朝、皆さんに挨拶する人なんだー。)

(けいちゃんって、3食食べる人なんだー。)

(けいちゃんって、仕事の要領悪い人なんだー。)

(けいちゃんって、方向音痴なんだー。)

(けいちゃんって、子供に怒るんだー。)



けいちゃんって →  客観

◯◯な人なんだー → 良い悪いのジャッジ無し



そして、最後に、締めの言葉。



へぇ〜〜〜〜〜

↑完全客観。



しかも、どうですか?↓

(けいちゃんって、朝、皆さんに挨拶する人なんだー。)

(けいちゃんって、3食食べる人なんだー。)

(けいちゃんって、仕事の要領悪い人なんだー。)

(けいちゃんって、方向音痴なんだー。)

(けいちゃんって、子供に怒るんだー。)



↑どこにでもいますでしょ、こうゆう人。

別に0点でも、100点でもなく。

特別褒めたたえることでもなく。

特別めくじら立てることでもなく。




結構、フツーww




この、


客観&俯瞰



マルバツつけない



こうなっただけでも、けいちゃんは、

ぐーんと生きやすくなりましたよ♫



あくまで、参考です。

響いたところだけ、受け取ってね🙏😌✨




今日の伝筆

「あなたにはあなたの役割がある」



大丈夫。

特別良くなろうとしなくても、

あなたは役割果たしてますよ☺️❣️




さてさて!

突然のコロナ療養による夏休み

&お盆休みが明けまして、


今日は、な、な、なんと!

19日ぶり

の運動レッスン再開でした😱‼️


しかも午前は

滝川市リブラーンリズムウォーキングと

午後は上砂川エアロビサークルの

“有酸素レッスン”2本!


Tシャツが完全変色するくらいの汗だく💦



やっぱ、全身運動は、いいね〜😍😍😍



ご参加、

本当にありがとうございました❣️



快気祝いは、大好きな

スーパーカップのチョコミントで😋🧡



明日からも

レッスンお待ちしております♫♫♫