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偏見の集大成=常識

2018.02.13 07:25


こんにちは!

大地です。

最近家の近くで最強のカフェを見つけたんですけど、ここ何日か連続で同じ人の隣に座ってます。


ちなみにその人はがっつりチャート見てました(笑)



さて、見てもらえばわかる通り今回のテーマは“常識”と“偏見”です。


上の画像は僕的には偏見ですね(笑)



でも偏見ってそもそもどういう物か考えずに使っている人が多いのではないでしょうか?


↓↓↓↓ということで引っ張ってまいりました↓↓↓↓


“かたよった見方・考え方。ある集団や個人に対して、客観的な根拠なしにいだかれる非好意的な先入観や判断。「偏見を持つ」「人種的偏見」”



だそうですね(笑)

まあ何となくは理解できるけど・・・って感じですね


ここであのベロ出したおじさんがいい事言っているのでそれも引っ張ってきました。


“常識とは、十八歳までに身につけた偏見のコレクションである”

(アインシュタイン)


しかも今回特別にカラーです!!!



さて、僕は今考え方が最も自分にあっている考えています。


そもそも僕のblogを呼んでくれている人は僕が親教とか洗脳とかよく言っているのは知っていると思います。


常に周りのものを疑っているので、すべての考え方は偏見に見える事もあり、反対に常識に見えることもあります。


何回も言いますが、生まれつき何かしらの宗教を信仰している人はいません。


“親”がその宗教だから子もその宗教を信仰します。

ということはこれはその中の人たちからしたら常識であり、我々にとっては偏見の部分に当たります。


さてなんか難しくなってきましたので簡単にします。


自分が普通とか常識だと思っていることは外の人間が見たらおかしいことも多い。

それは文化だけじゃなく、考え方もです。


今の自分の考えが正しいのか。

それを確かめる術はもっと外側にしかありません。


だって同じような環境の人に聞いても無駄じゃないですか。


キリスト教の人に、キリスト教を信仰していることはおかしい事ですか?


って聞くのと同じです。

あ、ちなみにキリスト教の方をさげすんでいるわけではありませんので悪しからず。


常識を破って見聞を広げるにはどんどん外にすすで行くしかないということです。



今回もご愛読ありがとう御座いました!


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