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【DAISO多機能ボールペンシリーズpart3】DAISOに販売されている2本のボールペン、どっちがおすすめ?

2022.05.10 02:02






というわけでどうもみなさんこんにちは!
うっちぃです。





私の記事で3パートに渡ってお送りしているDAISOの多機能ボールペンシリーズ、今回で最終回になります。
DAISOの本気を知れたところで今回の記事に入っていきたいのですが、2つのこのボールペンのコンセプトは分かれているので、「どちらがどちらの人に向いているのか」や「この機能はどっちのほうが優れているのか」という2つの視点から今回は紹介していこうと思います。





それではどうぞ!










DAISO多機能ボールペンPart1はこちら
DAISO多機能ボールペンPart2はこちら













共通機能紹介





タッチペン









ゆういつの共通点であるタッチペンです。
こちらはPart1とPart2の両方で同じことを言っていますがまとめておきます。





Part1のボールペン














Part2のボールペン









結論としてはPart1の勝利です。





タッチ性能でいうと圧倒的な差が開いています。
この差は結構でかいと思います。













機能の復習









ではまっず機能の復習をしていきましょう。
どういった機能があるのかを見てから比較をしてみたいと思います。










Part1のボールペン









株式会社グリーンオーナメント
多機能ボールペン














Part2のボールペン









大創産業株式会社
タッチペンNo.22














どっちの人にオススメ?





Part1のボールペン









こんな人にオススメ!





工具が好きな人変わったボールペンが欲しい人










よく小学校とかにいる分解が好きな人や、ちょっと変わったペンが欲しい人には結構おすすめできるものだと思います。





水平器は使いみちが意味わからないし、条規も使いやすいわけではありません。
またボールペンのインク交換はもちろんできないので結局、ドライバーしか使いみちがありません。





またそのドライバーも+と-の両方がついているので結構便利です。





なのでこのボールペンを買う人は「ドライバー目的の人」が良いと思いました。








Part2のボールペン









こんな人にオススメ





変わったボールペンが欲しい人










このボールペンの需要ってあるのかなっていう感じです。





特に目立った便利な機能は無いですし、スマホスタンドも使えたものではありません。
タッチペンもつかいづらいので結構限られてくるなっていう感じです。





LEDライトも暗いので結構使えない感じでした













まとめ





というわけで今回は2つのボールペンをご紹介させていただきました。
結論としてはPart1の圧勝です。





というわけで今後もDAISOの意味不明な商品を紹介していきますのでぜひ今後も御覧ください!
それでは最後までご覧頂きましてありがとうございました