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AudioLike

自分を信じてみる それが可能性というもの

2015.12.10 04:29

オーディオというものは、自分を信じないといけない。


信じること、それが、可能性である。


信じるからこそ、自分の可能性に気がつける。


それがオーディオ愛好家として、


一人の人間として素晴らしいことだし、


だからこそ、人間として生きている意味があるのだと。


それが、人間性が要求されるオーディオでも生かされる人間としての素質というものである。


人間としての本来備わっている感性、それが、オーディオでは問われるのである。


しかし、そのことが生かされるのは、自分を信じてのことである。


自分を信じる人は、自分を出せる。


それが人間としての素晴らしさであり、人間らしさだ。


オーディオではこの人間の能力が大切。


オーディオとは抽象的なもので、なので、


人としての人間の感性が問われるものである。


なので、オーディオとは人間本来の能力が大切なので、


なので、オーディオには人間性という人間の根本的な能力、これが問われるものである。


自分を信じないと、


自分のオーディオで、


自分を表現できない。


それは、人間としての感性が問われるオーディオという趣味では、


失格である。


ならば、自分という人間、自分の存在、自分のオーディオ表現したい音楽のイメージとはどのようなものか?


これが、オーディオで素晴らしい音楽を表現することの、大前提であり基本であり、


全てとも言える。


自分の全てを信じる、だから、オーディオの全てを引き受ける器のデカさが身に付くものである。