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AudioLike

音の可能性それは音楽だった

2015.12.11 01:42

オーディオでは音の追求ではるのですが、それは音楽への可能性の追求なのです。


オーディオで表現する音で、音楽を表現するのが、オーディオなのです。


オーディオでは客観的かつ物理的には音ですが、


オーディオ愛好家としては、それを音楽として受けとるのです。


オーディオでは音ですが、


オーディオ愛好家には音楽なのです。


オーディオ愛好家は確かにオーディオが好きなのですが、


前提としては、やはり、音楽が好きである、というのが原点です。


音楽が好きである、という気持ちが、オーディオへの興味につながったのです。


音楽の気持ちがわかりたい、音楽の真実に近つきたい、その一心でのオーディオの追求と


その連続なのですね。


オーディオとは音楽への興味関心これ、一途なのです。


この気持ちが、大切なのですね。


オーディオへの興味が薄れても、オーディオはまた復活しますが、


音楽への興味がなくなったら、オーディオへの興味もなくなるかもしれないですね。


音楽の全て、それが、オーディオの全てであると言えます。


オーディオでの追求、それは、音楽の表現の可能性の追求なのですね。