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2022年の手帳使い分け

2022.10.02 10:20

こんばんは、まるです( ¨̮ )

2022年も10月に入ったところで、みんな来年の手帳会議が盛り上がってる時期ですね。

(早い方は年の初め頃から始める強者も…)


私の2023年は、いったいどんな手帳yearになるのかなぁ( ˘ω˘ )



2022年の使い分けはというと…


やっぱりメインはシステム手帳じゃないと!という原点に戻り、ミニ6を持ち歩きにしてガシガシ使い込んでおりました。

そしてシステム手帳の相棒として能率手帳、その後ろをいつでも気が向いた時だけ使えるロイヒトトゥルムが付いてきてくれる、といった感じで3つの手帳を主に愛用してます。



使い分けの内容としては、



簡単に説明するとこんな感じです!

この3つの使い分け方が、1番しっくりくる気がする( ◜ᴗ◝)

やっぱり私にとって、未来のことはシステム手帳、過去のことは綴じ手帳なんですよね。


たま〜に一元化したい欲がムクムクする時があるんですが、1つだけでは手帳欲が満たされないのもまた自分。

触ってときめく手帳がそばに2つ、3つあると、それだけで嬉しいし生活が潤う。



システム手帳の詳しい中身は、過去記事に書いてるのでリンク貼っておきます。



中身はこの記事とほとんど変わりませんが、来年はウィークリーをバーチカルにして、あとは家計簿ノートを挟もうと思ってます。


ノルティの補充ノートで手作りしました。

表紙はちゃんとテプラしようと思ってるけど、とりあえず仮で付箋を。


中身はこんな感じでごくシンプルに。

日々の詳しい出費はスマホのアプリ(Zaimというやつ)でレシート読み込んでます。

アプリは手軽で、銀行の残高とかも分かるしすごく便利なのですが、デジタルのみなのは少し不安でやっぱり自分が1番しっくりくる方法でまとめておきたい。

中の詳しい項目は手書きします。

フォーマットは1年分準備しました。

右ページにはネット注文したものや、特別費、イベント費などの詳細を書いたりする予定です。


育休中は「づんの家計簿」を頑張って付けてましたが、復帰してからの怒涛の日々はただでさえストレスフルで、家計簿に割く時間をうまく捻出出来ず( *_* )ただ、づんの家計簿を年間通して付けたおかげで、ある程度我が家の家計状況が分かったのは大きかったです。


今は無理をせず、でも何もつけないのも不安なので、私の性格や生活にあった家計簿の形を模索中です。

このノート、見開き1ページで少し余りページがあるくらいで、こんなに薄いので

システム手帳のポケットに余裕で挟めます。

最近すごく家計簿サボってたんですが、財布の紐がゆる過ぎになっててびっくり。

外食おおっ!そら太るわ!って(°д°)

「コロナでどこも行けてないし」を合言葉にゆるゆるになっていた紐を少し締めて、もっと食事のこととか健康のこととか真面目に考えたいなと。


でも、たまには息抜きが必要なのでね。行きますけどね( ◜ᴗ◝)笑


これは今朝、息子が作ってくれたピザトースト( ◜ᴗ◝)

お休みは早いなぁ。

また明日から1週間ぼちぼち頑張りましょう。


私はアレルギーで鼻が死んでますが(^Д^)

マスクのおかげで、鼻にティッシュを詰めて仕事することが出来そうです。

うっかり笑って吹き出すと詰め物も吹き飛びますが…マスクが受け止めてくれる安心感。



みなさんも体調にお気をつけて。

ではではまた( ◜ᴗ◝)



まる( ¨̮ )