【弥千代姫復縁150年実行委員会】 2022.09.10 16:26 【弥千代姫復縁150年記念の年】江戸時代、幕府の中枢を担っていた高松松平家。最後の藩主松平頼總は、大老井伊直弼の息女「弥千代姫」を正室に迎えます。ところが桜田門外の変の後、「多事なるかな、嗚呼、多事なるかな」若夫婦には次々に難が降りかかり、離縁の憂き目に。紆余曲折を経て、9年後の明治5年に復縁がかなうと、頼總と弥千代姫は共に苦難を乗り越え、今日の高松の繁栄の基礎を築きます。今年は二人の復縁からちょうど150年の節目。☆*:.。. .。.:*☆ ☆*:.。. .。.:*☆ ☆*:.。. .。.:*☆ 江戸・幕末明治期の讃岐の歴史や文化を伝える活動をする「藻城の月(もじょうのつき)アルナン」のメンバー桜木直美(右2番目) 舞踊や伝統文化をエンタメとして、 プロデュース。 弥千代姫・中野武営 研究家多田優子(左2番目) 通訳・和歌講師 西村美樹(左) 香川大学大学院地域マネジメント研 究科特命講師 瀬戸内海食ラボ(食文化の提案)代表寒川かおり(右) 讃岐の盆踊り「一合まいた」を踊り伝える 「わ」で「モダン」にする わだもん代表の4名で【弥千代姫復縁150年実行委員会】を発足10月2日記念講演会「萬代のさかえ」を開催します。 目指す☆ラーニングエンターテインメント☆