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パンク後日談

2022.10.08 20:14

自転車のパンクは何度も経験していますが、

何かが刺さった場合、

大概、空気が一気に抜けます。

先々週のパンクはゆっくりゆっくり抜けていきました。

所謂スローパンクチャーというやつです。

帰宅してもう一度空気を入れて様子を見ていましたが、

一晩では抜けず数日かけて抜けていきました。

タイヤを外して自転車屋へ持って行き調べてもらいました。

チューブには穴が開いておらず、

空気を入れる部品(バルブ)の芯が少し曲がって、

完全に締めることが出来ずに漏れているのではということでした。

よってチューブのみの交換となりました。

ちなみに写真のバルブは仏式と呼ばれていて、

日本では馴染みのうすいものです。

僕も春まで今の自転車をいただくまで知りませんでした。

日本で馴染みのバルブは、英式と呼ばれています。

オチのない話しでした。


掛け替えのない一日でありますように。

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