僕の立ち位置を例えると、PRIDEの藤田選手だった。
2018.03.03 09:17
SNS的な僕の立ち位置は、たぶん藤田選手的な存在だと思います。
画像は、ミルコクロコップ選手と藤田選手の試合。何度もミルコ選手の膝にタックルをするも、その膝が自分の頭部にヒットしてしまい流血。あえなくドクターストップで、負けてしまう。
これを、僕のSNS的立場に置き換えるてみる。SNS場では積極的にコミュニケーションをとるも、リアルで会ったときは緊張や人見知りでコミュニケーションできなくておわってしまうてきな。実際、東京に行ったときがそうでしたから。
マジで動けなくて終わってますから。周りの人が声をかけてくれたりするのは、試合でいうところのドクターストップや、セコンドからのタオルと同じようなものです。
その事に気付かせてくれたのが、このブログ。
格闘技はよく見てたので、凄く分かりやすかったです。
やっぱ、自分の立ち位置を知るっていうのは大事ですね。そして、SNSとリアルでのギャップがないようにしていきたいと思います。
本日は以上です。