Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

カタ(モノ)からカム(ココロ)への変革の戦争? 10/28

2022.10.10 00:40
ウクライナとロシアの紛争は、世界を巻き込む大戦につながるかどうかの、最後の攻めぎ合いの時期に入ってきました。


!!!!!

戦いの主体は、

●/グローバリスト集団

マスコミを利用し、政治家を操り、

世界を動かしてきた通貨発行権を持つ西側のトップ富裕層たち、(DS.ネオナチ、軍産複合体)=イギリス王室、バチカン。


◯/ナショナリスト集団

通貨発行権の詐欺に終止符を打ち、富の一極集中から、富の分配を考える、多神教的考えの支配者層。

真の宇宙意識に目覚めた集団。

支配はするが、拘束はしない。

ホワイトハット

!!!!!!!


●グローバリストの西側代表のイギリスは、エリザベス女王の崩御の公表で、権威の象徴を失った。


次期チャールズ王は、国際刑事裁判所から出頭を求められていたが、既に死亡説が囁かれ始めた。


バチカンも、大慌てで、世界中から資金の回収を9月末までに行おうとしたが、金融ネットワークはすでに量子コンピュータシステムに置き換わっているため、資金は凍結した。




そんな中で、表に立たされているアメリカは、なんとしてでも戦争への流れを作るために、天然ガスの海底配給路であるノルドストリームの破壊工作を行った。


 冬に向けてのヨーロッパへのエネルギーのストップは、民意の危機意識を煽り、反ロにならざるを得ないバックグラウンドを作る目的。



クリミア大橋の破壊は、ロシアへの挑発であり、戦争を煽る行為に他ならない。

この戦いは、人間の心の中にある、不安や恐怖や欠乏感に煽られやすい、物質の占有・独占欲に訴える、目に見えるモノ「カタ」偏重から、ココロの本質の魂コン「カム」の争いとも言える。



気持ちの争いであるならば、心を沈めて、冷静に瞑想し、祈ることで、荒ぶるバランスを中庸に保つ事ができる。


日本人は、北方領土云々の誘いに乗らず、心静かに争いの収まりを祈る事がベストだと思います。


祈りには力があります。


「平和」の祈りは、逆説として戦争をイメージしてしまうので、

「平安」の音霊で、祈りたいと思います。

平安を祈る、この戦いはナショナリスト集団の勝利に終わる事でしょう。


10/28 

(アメリカ時間)

世界同時緊急放送(EAS)

エマージャンシー、アラート、システム

を、楽しみに待ちましょう。


食料の備蓄、現金の確保、他言無用。