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悲しみの記憶1

2018.03.07 13:48









大切な人や、家族、家族であるペット。

それらを亡くしたときの悲しみは簡単には癒せないものです。


時間が薬。

昔からよく言われる言葉です。

しかしどれだけの時間が心を癒してくれるのか、悲しみの中では途方も無く長い時間だと感じることでしょう。


その悲しみの中にいれば、いつまでも亡くした存在に寄り添っていられるのではないかとすら思ってしまうこともあります。

痛みすらも忘れたくない感覚なのです。





しかし、いつまでも寂しさや、してあげられなかったことへの後悔ばかり並べていると、今度は悲しみの感情への執着が生まれます。


そこには、その悲しみを乗り越えてしまったら、存在そのものや、愛情を費やした時間の重みすら手放してしまうのではという恐れもあるのではないかと私は思います。















オーラソーマを象徴するボトルとして、B26 エーテルレスキュー、ハンプティダンプティというボトルがあります。


このボトルはショックボトルとも言われ、ショックやトラウマを癒し、手放すサポートをしてくれるボトルです。















人は大きなショックを受けると、エーテル体と呼ばれるオーラの層がエーテルギャップを起こします。

具体的には、オーラの層が体の左側にズレます。

ズレると、今この瞬間にいることが難しくなり、まずは温度や時間が感じられなくなり、感覚が麻痺したような状態になります。




そのズレたエーテル体を本来の位置に戻すために、このB26のボトルを体の左側に塗ります。

そうすると、ズレたオーラの層は右に押し戻され、エーテルギャップが解消されるのです。






真のオーラが戻ることにより、悲しみや、ショックへの深い理解=洞察が起こります。

悲しみやショックへの理解は、今より以前の過去に起こった出来事の手放しの可能性を示します。

手放しはヒーリングを起こすのです。









私は、これらのプロセスのことを知識として知ってはいました。

しかし、今回、プラクティショナーアップデートで、これに関する出来事を実際に体験し、確信を得ました。





長くなりますので、その体験について、次の記事に綴りたいと思います。















東京での朝活✨