Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

KAZU

決めるのはいつだって自分。

2018.03.06 15:13

やっと一息。



なかなか忙しく過ごしていまして、もうすでにかなり眠たいっす。


ブログ1日空いてしまいましたが、絶好調元気です!



そして今日電車の中で作り途中の曲を聴きながら、次のテーマを何にしようか考えてました。



自分の歌で眠くなる、自分の声が子守唄なんて とんだナルシストやろうです。



これからは僕のこと   ナルシーと呼んでください。



どうぞよろしく。




現在進行中のプロジェクトの中に 昨日思いついて まだ相談とかもしてないんだけど、



熊フェス


はやっぱりまだまだ伸び代があるイベントだなーと思っていて、熊フェス2を終えて まーすんと打ち上げを別日にしている時に話していたんだけど、



なんかチャレンジ出来るプラットホームになれたらいいよねって言っていて


僕が考えたのは、




カメラマン目指している人がいたら 熊フェスを撮りに来て実践してもらったり、


イラストレーターやデザイナーを目指している人がいたら 実際に熊フェスのなんかグッズを書いてもらったり、作ったりして、 それを物販で販売して、その売り上げは全部その人のギャラになったり、



僕が曲を提供するアーティストが オープニングアクトに出演できるチャンスを与えたり、


今度はお笑いライブに行って熊フェスの中で 当日の出演者のことも交えた漫才をしてくれる芸人さんを見つけたり、


アクセサリーが好きな僕が単純にいいな!って思ったクリエイターさんに物販ブースにきてもらったり、いずれはお酒や食事も凝ったものにしていきたい。



つまりは、新しいことが発信される プラットホーム 熊フェスにしていきたいなと考えています。




まーすんが、熊フェス二次会の良かったところは みんながこの繋がりを大切にしようってとこが見えたとこだったと言っていて


すごく共感した。




正直僕は お客さんの取り合い。つまりちょっと昔の言い方をすると


ファンの奪い合い。には興味がなくて、


熊フェス


というイベントのファンになってもらうのが最終地点で、出演者が発表される前にチケットが売り切れるのが目標です。




僕は単純に 素晴らしい!大好き!と思う人を集めて呼んでいるので やっぱりそこは興味を持ってもらいたくて、



例えば  お目当てのアーティスト以外のライブは見ませんー。とロビーにいる人がたくさんいるイベントには二度と出ないし、自分のライブを聴きに来てくれた方がそんなんだったら、


気持ちが伝わってねーのは やっぱり俺の実力不足だなーって本気で思う。




僕は今年は チャレンジする人を応援します。



何言っちゃってるの。てめーがまず頑張れ。って思われても言われても、




それが、自分が描いている未来へ進む 最短ルートなので、もう面白い未来しか想像つかない。



これを読んでくれているみなさん、いつもありがとうございます。



どうぞ、お楽しみに。