Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

悲しみの記憶2

2018.03.15 03:25






悲しみの記憶を手放す、ということ。












前回までの記事は▶️▶️▶️こちら









3月2日〜4日に東京で行われたプラクティショナーアップデートでは素敵な出会いに恵まれました。



私は、周りが気になって、集中できなくなる質なので、講義は大抵一番前で受けます。


ヨガのクラスもいつも最前列を陣取ります(笑)





初日は最前列でしたが、二日目は最後部列に座ってみました。

私自身が、どう在れるかのチャレンジでもありました。

結果…





3日目は最前列に戻りました



(ちーん🤣)


















3日目、ペアを組んだのはさゆりさんという女性の方でした。(男性も5人くらいお見かけしましたよ)

声がとっても魅力的な方で、口調は柔らかいのに、内に秘めた情熱が、熱量が、お話ししながらは伝わってくる、そんな方でした☺️












オーラソーマ製品の中に、ポマンダーという、オーラをケアするプロダクツがあります。

エーテル体という体に最も近い場所のオーラをケアするものです。







(いつもカバンに入れて持ち歩いていたらこんなハゲハゲに(笑)ズボラな性格が垣間見える🤣)








ポマンダーは、1本目の下層=魂の色、真のオーラの色に対応するカラーから選びます。

※ガイドラインはそうなんですが、もちろん香りで選んでもオッケー!





3日目はそのポマンダーを使ってペアの方のオーラをケアするワークを教わりました。




詳しい手技は省略しますが、他の方のオーラをケアできるなんて、初めての経験☺️✨






さゆりさんの一本目の下層はターコイズでしたので、ターコイズポマンダーを使って、ぐるりと体の周りを覆っているオーラをケアしていきます。



1周目。

左側、何かわからないけど違和感を感じます。



2周目。

また左側に差し掛かった途端、喉の奥からグッと押し殺したような、悲しみがせり上がって来ました。

これは、なんだろう?






悲しい!!!







悲しい、悲しい、寂しい…

そんな思いが怒涛のように押し寄せ、目頭が熱くなり、殆ど泣いていたように思います。









しかし、それも左側を過ぎれば不思議と落ち着いていきます。

そして、仕上げの3周目には何も起こりません。











お互いにケアをした後、シェアの時間が少しありました。











長くなりましたので、続きは別記事へ😊🧡