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鈴木 陽祐 (YOSUKE SUZUKI)〜My life My way〜

ターニングポイント…

2018.03.24 06:22

どーも!


鈴木 陽祐です!


皆さん、ターニングポイントってあります?


僕は21歳の時ですね〜


21歳の時にZARAに入社しました!


理由は特になく、ただ働いている人がカッコいいな〜くらいでした!笑


その当時、ZARAで働く前は接客が本当に嫌いだったのですが、直感的にすごくやってみたくなったのです!

(結構、直感で動くタイプです…笑)


一度『やりたい‼︎』って思ったら居ても立っても居られないタイプなのでとりあえず本社に電話しました( ̄∀ ̄)笑


そしたらなんと…

いきなり面接が決定ー!


後日、恵比寿にある本社まで行き面接をしました!

(生粋の千葉人が都内進出…笑)


とりあえずインパクトを残そうと名言を吐いてきました…

『ZARAの顔になります!』…笑。


めちゃ笑われました( ̄▽ ̄;)笑


が、しかし…即採用!!!

(入社後は会うたびにいじられました…笑)


その時、銀座店しか募集していなかったみたいで銀座店勤務が決定ー!!!

(なんせ求人も何もみていなかったので…笑)


だが、そこが今後における僕のターニングポイントになるのです!


銀座店は日本一の売り上げを誇る店舗なので、来客数だったりスタッフの数がとにかく多いです!!!


とにかく生粋の千葉人の僕には衝撃でした∑(゚Д゚)笑


スタッフも人数が多いだけではなく、一人一人のキャパがとても高く良いピリつき感のある職場でしたね〜


そんな中、当時最年少だった僕はとにかくナメられたらあかん精神でがむしゃらに日々送ってましたね〜笑


なので当時は相当スカしてましたし、カッコつけてました( ̄∀ ̄)笑

スカしてんな〜笑。



そうやってがむしゃらにやっていたら、マネージャーが本社に話を通して『スタイルコンサルタント』って言う役職に抜擢されました!!!


だがしかし、そう簡単にはさせてもらえませんでした!


本社側からの意見があり、

とにかく店舗1売れるスタッフになり、店舗1顧客をつけなさいとの事でした!

(そりゃそうだ…笑)


こうなったらとにかくやるしかありませんよね( ̄^ ̄)


その結果、やってやりましたよ!!!


『スタイルコンサルタント』の役職を手に入れました!


でも、そこまでの道のりには周りのスタッフの方々にも助けられた部分もかなりあったので本当に感謝ですな!


これが大体、入社して8ヵ月くらいでしたね!


それからは、

リーダーミーティングに参加させてもらったり、朝礼を仕切らせてもらったり、トレンドを発信したり、スタッフの接客指導、など色々な経験をさせてもらいました!


周りのスタッフはみんな年上で、こんなにも多くの人前で仕切るって事を始めて経験しましたね!


でも、やっぱり半端な事をやっているとすぐに指摘されます∑(゚Д゚)


ZARAは年功序列関係なく、できるやつが上がる、できない奴は上がらないって世界でした!


だからこそ周りの見る目はとても厳しくなりますよね〜( ̄▽ ̄;)笑



ただでさえ若僧が調子乗んなって感じでしょ?!笑


でも、すごくやりがいもありとてもいい環境でした!


最終的には、マネージャートレーニングまで上り詰めました!!!(ニヤリ)



自分で言うのもなんですが、

結構異例の速さでの出世だったみたいですよ( ̄∀ ̄)笑



銀座店は、日本一のお店だけあって本社の人が頻繁に来ていたのでアピールする場は結構ありましね!


ま〜運も実力の内っしょ!?笑笑




ZARAで働いたのは2年間でしたが、この2年間で得たものの中で1番でかいものは『自信』ですね!



この2年間で得た『自信』は本当にデカイです!


だからこそSMILE CAFEをやりたいって夢ができたわけですからね(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎


ZARA銀座店に行ってなかったら今の自分は100%いませんね!!!


銀座店ってとこがめちゃめちゃ重要!!!


他の店舗だったら正直どうだったかわかりません!笑


色々な店舗もヘルプで働きましたけど、本当にそのくらい銀座店はデカいっすね!


だって日本一っすよ!笑


あっ、面接で吐いた名言ですが…

『ZARAの顔になります!』


少なくとも、日本一のお店《ZARA銀座店》の顔にはなれたと思うので良しとしましょう!笑

(自称…笑。)



…で、そこまでいってなんでカフェ??って思いますよね?!笑


それはまた後日、気が向いたら書きます( ̄∀ ̄)笑


最後までお付き合いありがとうございました!


以上!

鈴木 陽祐のターニングポイントでしたー!


ではこの辺で!