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杜の音色

貴重な質問のシェア

2022.11.28 07:41

こんにちは~

いつもありがとうございます。


質問の

シェアをさせていただきますね。

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肝臓の健康な音をオトトロンから、

可聴域の周波数を流すことで、

その音に共振共鳴して、

肝臓が健康を取り戻すことは分かりましたが、

可聴域の音で共振するなら、

健康な肝臓から、

可聴域の音が聞こえないのはなぜですか?

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A:

臓器から音がしないのは、当然なのです。

イーマ・サウンドは倍音で私たちに作用しているからなのです。


私たちが話している声を、携帯電話などで録音して聞いてみると、

普段自分が喋っている声とは違う感じに聞こえるのでです。


私たちが自ら声を発している時は、

頭蓋骨が振動し、倍音(オクターブ高い音)も同時に聞いています。

だから、自分で話す声と、

録音した声とは、

違って聞こえるということですね。


イーマ・サウンドは、

この考え方をベースに、

私たちが臓器から発している振動を割り出して、


わざわざそれを耳で聞こえる

可聴域まで、

倍音→倍音と下げて、

聞こえる音にしています。


それは耳に聞こえる音で作っておくメリットがあるからです。


イーマ・サウンドを流すと、

オクターブ違いで高い方には共振が起きます。

つまり、対応する臓器が共振します。

一方で、耳に聞こえる音にしておくと、

万が一、おかしな音を発していたり、

音が出なかった時に気づくことができますね。

「あれ?今日は音の調子が変だぞ??」と。

これが、もし、

耳に聞こえない超音波のようなものだとしたら、

異常な音が鳴っていても気づくことができません。


そのため、

敢えて耳でも聞こえる可聴域に収まるように、

音源は設計されています。

以上が、ご質問の答えとなります。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


いかがでしたでしょうか?


イーマ・サウンドセラピーが

どれほど素晴らしい叡智なのか

もうイメージは付いていると思いますが、

こういった細かい部分の疑問も

解消することで、

より深い部分での理解と、


「信じる気持ち」に繋がっていきます。

(疑念でなく信じるはとても大事なことなのです。)


イーマ・サウンドで

あなたの望まれる時間で、

エネルギーを整えて、

肉体と心がいつも安定へと導かれ、

本当の豊かさを手に入れてください。


それでは また