韓国に対する感想。
2015.12.23 14:07
韓国に対する感想。
いつも見て下さってありがとうございます。
僕の韓国観は、
権威主義で長いものには巻かれる傾向があります。
しかも、本音とは真逆の事を言う傾向があると思います。
ある意味、権威主義的なところは中国に似ていますが、中国の場合、兵法を使って行動するので、行動が読み易いですね。韓国の場合、感情が伴うので収拾が付かなくなる場合があり、こじれる可能性が高いと言えます。
神社・仏閣への火災は韓国人による可能性が高いでしょう。韓国人は感情的になると何をするか予測が僕には付きません。日本人の感覚にはない感性の民族だと思います。
ついでに、
さっき韓国の賢者にレクチャーした事をバラしておきます。
なぜ韓国の賢者のためにそこまでブログを書いたかと言うと、僕なりの狙いがあります。
僕の記事の大半は敵・味方の識別に多くをさいています。つまり、踏み絵を踏ませる事です。
そして、自分の近くには敵を、遠くには味方が集まるように工夫しています。
残念ながら、韓国の賢者は理解してくれてはいなかったですね。
僕のレクチャーにより、韓国の賢者が独自に踏み絵を踏ませる方法を編み出し、敵・味方の識別をしてほしかったのですが。
僕は韓国国内で、敵・味方の識別をしていただけの事です。
そして、敵には不利益を、味方には利益を与えるにはどうすれば良いかを考えています。
もっとハッキリと言えば、韓国に限らず、中国に対しても、この方法を使っています。
こうして、僕の味方のネットワークを築いて行っています。
ここまで書けば良いでしょう。
幸運を祈ります。
じゃあ。
川影杉雄