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たいせつなもの

2018.04.06 15:05

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どうも、ゆっこです。


今日、2018年4月6日、ついに一件にピリオドが打たれました。

言葉にならない、というよりは、

自分の気持ちへの適当な言葉が見当たらない、といった方が正しいでしょうか。

それでも、自分の今のこんな気持ちをちゃんと記録しておきたくて、

今日も文字を打ちます。

今もいろんな思いが私の中で渦巻いています。

「疑いが晴れた嬉しさ、安堵」、「やり場のない悔しさ」…

もう少し早かったら「今」は何か違っていただろうか、とか

叶わない、届かない願いにも思いを馳せてしまう私もどこかにいます。

でも、ほっとしている私がいるのも紛れもない事実なのです。



忘れもしない、2017年、8月、11日。

決して目にすることはないと思っていた文字の羅列が目の前に広がっていました。

心臓が止まるかと思うような衝撃が全身を駆け巡りました。

手足がみるみるうちに痺れていき、心臓は痛くなるほど早く鼓動を打ち、

人間ってこんなに衝撃に弱いのか、と驚かされました。


漠然とした恐怖に怯え、訳もわからず涙が出た日。

あれから、半年以上が経つのですね。

長かったね。ただひたすらに。

あなたは頑張ったよと、声を掛けてあげたいものです。

このこと、ジョンも知れたらいいんだけど、どうでしょう。

ジョンのことだからきっと、お空からちゃんと見ていて、

オニュの背中をポンポンと叩いてくれただろうと

勝手に思っています。

きっとこれからも、まだまだデコボコ道が続くと思います。

そこを進むのは簡単じゃないかもしれない。

だけどあなたたちと一緒なら、進める気がするのです。

私たちファンは、デコボコ道を整備する力はないのかもしれない。

だけど、ゆっくり一緒に歩みを進めることは出来るはずです。

これからも5人と、私たちで、自分たちらしく

1個1個積み重ねていきましょう。