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内転筋の痛み。グローインペイン。

2023.02.09 03:00

今回はグローインペイン症候群について!

別名は鼠径部痛症候群とも言われています!


ちなみにこのケガは僕自身も経験しており、

大変悩まされたケガでした。笑


場所でいうと下のような所が痛みやすいです。

↓↓↓

主な症状としては、

ボールを蹴ると痛む。

ランニングすると痛む。

ジャンプすると痛む。

ですが、様々あります。

悪化してくると、

腹筋で起き上がる時や、

グンと立ち上がろうとした時などでも、

鼠径部が痛みます。


サッカーでは他の競技に比べて、

ボールを蹴ったり、走ったり、

跳んだりするので、

グローインペイン症候群になりやすいです。

原因は股関節周囲の筋肉の硬さ。

腹筋が上手く使えていない。


この2つが大きな要因となります。


内転筋(内もも)が痛くなりますが、

内ももや患部(痛む所)

をほぐすだけでは足りません。


そもそもなぜ内ももが硬くなりやすいか?

という所がキーポイントになってきます!


疑問に思った方は……

TOKU!!までご連絡ください(^^ゞ