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温室育ちのおしゃれは育てない、大地の畑から掘り出すおしゃれを育てよう⤴

2018.04.15 02:01

↑この春から夏にかけてコーディネートのエッセンスになる”かごバッグ”。

今季よく見かける、丸いタイプのものをチョイス。

自然界はすべて曲線で出来ているため 人は丸いもの・曲線的なものに安心感を覚えるみたいですよ ♪

先日、子供のDVD(こえだちゃん)にて聞いたので、

これは、取り入れたいなぁと (^^)

↓カシュクールニット×白パンに合わせて

↓オレンジのニット×デニムスカートに合わせて

さて、皆さん。

素敵なファッションにしたい、おしゃれになりたいってなると

限りなく完璧に近いもので、しかもめっちゃ頑張らないとダメと思っていませんか ?

失敗はしてはいけない、予算とクオリティのバランスは完璧でなければならない

と あれこれ考えて、色々調べて本見て頑張ってみる ・・・。

そんな温室育ちのようなおしゃれを育てることは、そろそろ止めにしませんか?

そう、やみくもに頑張るをやめるのです。

”頑張る”とは、 精神的興奮で課題克服を図ろうとする勢いだけの感嘆符でしかない

こんな具体性も合理性もない言葉で成果を上げようとするのは誤りだ(by ドラゴン桜)

すみません、マンガドラゴン桜が大好きなので ここからセリフを拝借しますね (;'∀')

私からってなると、結構激しいので(笑)

↑こちら、ドラゴン桜パート2と初期のマンガたち

温室でトマトを育てることではなく、

大地の畑から掘り出すじゃがいもを育てる

もドラゴン桜の主人公桜木先生の一コマより。

こちらのマンガは、東大受験のための勉強についてをテーマにしていますが 、

生きる上でのヒントが沢山あり、心がスーッとする物語。

ファッションにも応用できる、 子どもの勉強や普段の生活にも使えるわ ってことで、

はまっています 。

勉強もおしゃれも常に右肩上がりを期待して その為だけに動いていると、いつかガクッと落ちるときがくる

けれど、壁にぶつかりながら上がったり下がったりを繰り返していくほうが 気づいたときには、元いたところからすごく伸びている。

ここが腑に落ちていると 一回の試着同行・診断セッションであろうが 複数回のものであろうが、きっと自分の目指すものに気づいたら到達しているのでは? と最近感じ始めています 。

ドラゴン桜ならぬ、ドラゴン十愛が 皆さんの素敵を後押し⤴

この春、新たなブランディング法でスタートです❀

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