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年賀状の後先

2023.01.06 20:41

今年の年賀状からご無礼をさせていただくことにした。

友人達から届いた賀状には、

これで最後の賀状とする意のことが記してあった。

年賀はがきの歴史はそう長くはないと記憶するが、

やめるとなるとやはり、

申し訳ない気持ちと一抹の寂しさを感じる。

また年々増える喪中はがきは、

昨年はいっそう多かった。

それは自分の立ち位置を知ることでもあった。


掛け替えのない一日でありますように。

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