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calina

バッチフラワーレメディについて

2018.04.18 23:26


お花の力を取り入れました


数十種のレメディがあるのですが、

Calina ではそのなかでも

厳選され組み合わされたもの


レスキューレメディを取り扱っています


エッセンスタイプのものだけでなく

お肌にも使用できるクリームのもの


手軽に取り入れられるグミ?キャンディタイプのもの


スプレータイプのものと


取り揃えています


ご自身で取り入れやすいものをお選びください◎


また、どのタイプが良いかなどはご相談下さい



バッチフラワーレメディとは

バッチフラワーレメディは、心の平安を取り戻したり、否定的な感情に対処するための、野の花や草木などから作られた癒しのシステムで、イギリスの医師であり細菌学者でもあったバッチ博士によって1936年に完成されました。


花の持つエネルギーが、人々の魂に働きかけ、心のゆがみを整えて、穏やかにバランスを取り戻していくことを手伝ってくれます。


医薬品ではありませんので、副作用や習慣性がなく、赤ちゃんからお年寄りまでだれでも使えます。


また動物や植物にも用いられています。




バッチフラワーレメディの使い方

レスキューレメディの場合は4滴を舌に落とします

衛生上、雑菌が入ったりするのを防ぐために、スポイトの先に舌が触れないように気をつけてください。


状況が改善されるまで1日4回以上飲みます。


同上滴数を飲みものに入れて飲みます

水やハーブティーなど、なるべくカフェインの入っていないものが好ましいです。


レメディを耳のうしろ、こめかみ、唇、手首の脈の部分に付けたり、お風呂に入れたり(お風呂の場合は8-12滴)、アロマディフューザーに入れて使う方法もあります。




バッチフラワーレメディによくある質問


Q、服用中のほかの薬と飲んでも大丈夫ですか?


A, バッチフラワーレメディは薬ではありません。どんな薬と併用しても大丈夫です。


Q、レメディを飲んでから、どのくらいで効果が現れますか?


A, 効果の実感には個人差があります。使ってすぐ効果を感じる方もいれば、そうでない方もいます。

3週間を目安に使ってみてください。その際、1日の最低量は毎日守るように心がけてください。

ネガティブな感情が消えたら、それ以上使い続ける必要はありません。


何も変化が起こらない場合は、今は必要のないレメディなのかもしれません。(必要ないレメディを選んだとしても、引き合う感情が無ければ反応しないだけで、害はありません)



<参考文献>

バッチフラワーレメディーズガイドブック

バッチフラワーレメディカラーテキストブック