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aya

MDRT日本会in札幌②

2018.04.19 05:07

 先日、MDRTについて載せましたが、その資格があるから必ずしも優れているかというと、そうではないと私は思います。


私のライフプランナーはMDRTです。

私が以前入っていた保険会社の担当者もMDRTです。


保険の見直しをライフプランナーに一緒にやっていただきました。

とにかく、私がよくわからずに保険に入っていたことに驚きました。

私もFPになるほどの知識を勉強しましたので、最終的には全て自分で決断しました。


残すものは残す

解約するものは解約する



加入していた保険の担当者に解約する旨の電話をして驚きました。以下、会話です。


「せっかく入っていただいていたのに、どうされたんですか。もったいないですよ。」


「見直して、もう、決めたんです。」


「えっ、どこか新しいとこもうお決めですか?どこですか?」


「それは遠慮させてください。」


「うちもいい商品できましたし、別のものをご検討いただくこともできますし。」


「いえ、もう、十分検討した上でのことなんです。申し訳ありません。」


「どうしても解約されますか?次もう決められてるんですか?」


「はい。すみません。」


「どうしてそちらに変えられるんですか。」


「最終的には 人 で決めました。あなたがわるいという訳ではないのです。」


「人間性ということですか。そんなんいいこと言うにきまってますよ。⚪⚪さん(私の名字)いいお客さんだと思われたんですよ。」


とにかく、泣けてきてライフプランナーに電話しました。


すると


ayaさん、完全にベクトルが自分に向いていますね。

同じ業界の者としてお詫びいたします。

辛い思いをさせました。

すみません。


と、おっしゃったのです。


あなた、 何も、わるくないよね 。

どうしてあやまるの。


私は驚きました。


こうやって

業界のイメージを

変えようと

世直し人助けのために

心をつくしておられる方もいる。


真の

MDRTです。


あなただから

お願いしたいの


まさに

その あなた です。