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なぜ「黄色い月のへや」なのか🌙

2018.04.19 16:54

こんにちは


黄色い月のへや

えむらなおみです。


といっても今は真夜中。

疲れて夕飯後に寝てしまい

今頃の投稿です。


でも寝たい時に寝ちゃえる自分になれたなと思っています。

そして眠れるって素晴らしいって思う日々。

その理由はおいおいと。



昨日から(日付かわってしまったから一昨日になってました)リニューアルしたブログです。


「黄色い月のへや」

とは、15年前に

13の月の暦に出会ったことから

この物語?は始まります。


今でこそかなり知られるようになりましたマヤ暦を基にした暦であるので

知っている方もいると思います。


その中で私の紋章が

黄色い月の戦士なのです。


(今はいろんなサイトで簡単に誕生日を入れると調べられます。

初歩的なお話 13の月の暦とは、紋章の出し方、それぞれの特徴 といった内容であれば、私からもお伝えできます。お気軽にお問い合わせください)



話を戻すと


自分の紋章やその頃の職場の人の紋章を知り、ものすごく納得したのです!


この人はなぜこういう行動するんだろう、と思っていたことが、それはその人の役割だったのか、とわかり、仕事での自分の気持ちが楽になりました。


その頃、西洋占星術の

るしえるさんに出会い

人生で一度だけと思って、

その頃の私からすると「清水の舞台から飛び降りる」感覚で、鑑定をしてもらいました。


西洋占星術はとっても理論的で

よく雑誌でみる占いとは違うものだと驚きました。


その時言われたのが

何か自分のスペースを持つと良い

そこで自分でやっていけるものがある

ということ。


その後、新月願いに出会います。

子どもたちとたまに書いてやってみるととってもいい!

子育て中って、自分を置き去りにしがちで、自分の好きも何だったか忘れがち。

それは私もそうでした。


そんな女性たちに、自分は何が好きだったか思い出してもらって、こんなことをするとうれしかったなーって感じてもらいたい

そんな思いから、新月願いワークを開発しました。

開発といっても

3つの質問を考えただけなのですけれど。

でもどうしたら

自分でなくいつも家族のためと思っていて

自分がなくなってしまった女性が、自分の思いに気づけるのか

を考えて考えて、つくったものです。



今は新月願いといってすぐ理解していただけますが、15年前には、「何それ」といった感じでした。


でも上越市内でアロマやヒーリング整体をしているマザーソウルさんの後押しもあり

参加費100円だったかな、200円だったかな

お金をいただくことに抵抗がありすぎて、その金額で初めて開催しました。


その時に「黄色い月のへや」という名前をつけたのでした。


今日はここまで。

 長い文章を読んでいただきありがとうございました😊






私が13年くらい使っている手帳はこよみ屋さんです!