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ちょうちょうぶん

2018.04.22 13:30

フェイスブックにのせたものとほとんど同じですが長文失礼いたします。


ツイッターはリアルの知り合いはほとんどつながっていません、つまりこのブログも。

リアルなつながりのある大衆へ伝えたいことは時々フェイスブックにながします。事務連絡を含む。


今日は来月から始動する営業支援打ち合わせとキャリコンな1日でした。スキルチェックをしてもらいました。

これまた素晴らしい出会いが(泣)

とても素敵な経営者様にお会いすることができました。


改めて思うんですけど悩んでいる人を目の前にしたとき、その人がその人らしく悔いのない人生を生きる支援をする上で我慢は美徳であると押し付けることとかわざわざモチベーションをさげることって、必要ですかね。自慢や否定しかしないキャリコンに誰が心を開けますかね。


人が人を知るには自分と同じ深さまでしか潜れないといいますが、自分さえよければいいとか人のせいにするとかそんなことばかり繰り返していたらいつまでも人としての深みは増しませんし、そういうのってやっぱり人間力に欠けます。


そういうことで苦しんでる人達を見るとやっぱり私も苦しいし何より悔しいです。辛抱はいいけど死にたくなるほどの我慢はする必要はないです。かといって傷の舐め合いもわたしには必要がないです。自分で自分を省みて大切にしたい人とまっすぐ向き合い同じ失敗は繰り返さない、それだけです。


最近いく先々で会う人たちはみんな刺激的で熱くてまっすぐで、そんな人達から学ぶことが本当に多くてやっぱり私もこのままでは終われない!と思うことばかりです。


それに来月からは大して実績もないのに提携してくれる先がいくつもあり感謝しかありません。かといって全く安定的な生活ではありません。なのに不安よりも楽しみと気合いでいっぱいです!


もし本気出して食っていけなくなることがあるのなら、それはもう私にセンスも市場価値もなかったというだけのことです。


本当に困った時にどれだけの人が応援してくれて支えてくれて動いてくれるのか、それが目に見える時、今まで絶対に曲げることのできなかったものを肯定できるのだと思っています。


つまり何がいいたいかというと藍坊主の歌詞なんだけどすり減るために生きてるんじゃないってことです。キャリコンの他にもやりたいことがありすぎますがあれとかあれとかあれとか全部やるつもりです。


眠すぎる。

長くなりましたが以上です。