【東京】西安餃子
時間:2010年4月2日
店名:西安餃子
新宿センタービル店
場所:東京都新宿区西新宿1丁目25-1 新宿センタービル B1F
品名1:西安ひとくち餃子 ¥290
品名2:玉子チャーハン ¥780
品名3:小龍包 ¥680
営業時間:午前11時30分~午後3時、午後5時~午後11時(土曜日のみ午後10時まで)
定休日:日曜日、祝日
交通アクセス1:JR 埼京線・中央本線・山手線「新宿駅」西口 徒歩5分
交通アクセス2:東京メトロ 丸ノ内線「西新宿駅」徒歩2分
交通アクセス3:都営地下鉄 大江戸線「都庁前駅」徒歩1分
交通アクセス4:小田急電鉄 小田急線「新宿駅」徒歩8分
交通アクセス5:京王電鉄 京王線「新宿駅」徒歩8分
HP:http://www.ghf.co.jp/shian_gyoza/index.html
「新宿センタービル」の地下にある「西安餃子」に行って来ました。 このお店は東京を中心に7店舗ほど展開しているようで、夜行バスに乗る前に食べました。 少し遅めの時間帯に行きましたが、店内は割りと混んでいました。お酒を呑まれている方も多かったので、居酒屋感覚で使用されているようです。 その後注文して、まず出てきたのは「西安ひとくち餃子」です。このお店は店名にも入っているように、餃子がおすすめのようです。
いきなり正方形のものが出てきたので驚きました。味ですが、そこそこといった感じです。 値段も安いので、納得といった所です。 続いては「玉子チャーハン」です。
レタスと玉子のシンプルなチャーハンです。もう少し色々と具材が入り、肉類の油を味わえるチャーハンが良いなぁ、と思いますが、これはこれで良いです。 最後は「小龍包」です。
中国の上海で生まれたと言われている「小龍包」は、見た目は小ぶりの肉まんといった感じで、中にはお肉などの具材と熱々のスープが入っている食べ物です。 噛んだ瞬間に、スープがジュワッと出てきて美味しいです。熱々のスープなので、火傷に気をつけながら食べなくてはいけませんね。 色々な中華料理が手軽に味わえるお店です。周りには他にも飲食店が多くありますので、行ってみてはいかがでしょうか? ちなみに、このお店はトンカツ店である「新宿さぼてん」と同系列だそうです。