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雛罌粟(ひなげし) ズルっと打っててすまそんm、、m!

2018.05.03 09:20

ひなげし って、 雛罌粟 


て 書くそうです。


そんで、 学名 ポピー 。


知りませんでした。


で、 ケシ科 。


で、 もちっと調べたら


「人との関わりが深い植物で、古代人の住居跡からも発見され、現在でもケシの実(ポピーシード)は食用としてあんぱんや松風に使われています。

学名のPapaverは、ラテン語で「粥」を意味する言葉で、催眠作用のあるケシの乳液を赤ちゃんの粥に混ぜて眠らせていたことに由来しているとされています。」


で、もちっと読んでたら 、、



「「なぐさめ』『いたわり』『思いやり』『恋の予感』『陽気でやさしい』『想像力』
色別の花言葉

赤色:なぐさめ
白色:疑惑、推測、眠り、わが毒
バラ色:活発、軽率
斑色:驚き
品種の花言葉

ヒナゲシ:七色の恋、心の平静、乙女らしさ、感謝、別れの悲しみ、休息
アイスランドボピー:慰安、感謝、承認、七色の恋
オリエンタルポピー:夢想家、妄想、繁栄、容認、やさしい愛
花言葉の由来
ケシ科の植物の実から採れる乳液には、入眠や麻痺の作用があることから、紀元前400年頃のギリシアでは麻酔薬や睡眠導入薬として用いられていました。

花言葉も「心の平静」「いたわり」などその効能にちなんだものが多くあります。そのため、相手をいたわる気持ちや、助けたい気持ちを表現するときによく贈られる花です。

ギリシア神話に登場する豊穣の女神デメテルとポピーの結びつきは強く、彼女がケシの花を摘んで心を癒やしたことに由来して「なぐさめ」という花言葉がついたとされています。

また、「眠り」という花言葉は、娘を奪われた悲しみから眠れなくなってしまったデメテルに、眠りの神ヒュプノスが、ケシの実を与えて眠らせたことにちなんでいます。」


とまあ ありまして、、、


アグネスチャンさんの

  

   🎵おっかの上 ひなげしの花で

     占うのあの人のこころ

      今日もひとり

     来る来ない帰らない帰る、、、


てーうたの詩も、 そんなことを踏まえているのかなと思えば、

なんかこー  ちとソフトサイケの模様を呈する  、かな???(((^_^;)



いやいやそんなことより、 

線路沿いとかに ポピー揺れてると、


何て言うかーーーー  


グットグットな空間でー


好きです。 単に。




ちなみに、「ひなげしの花」は、作詞山上路夫、作曲森田公一。


山上路夫さんは、ガロ「学生街の喫茶店」由紀さおり「夜明のスキャット」佐良なおみ「世界は二人のために」赤い鳥「翼をください」小柳ルミ子「瀬戸の花嫁」野口五郎「私鉄沿線」ゴダイゴ「ガンダーラ」水戸黄門主題歌「ああ人生に涙あり」、、、


無意識にでも、マトモに影響されてるであろーなーな、方のペンによる一曲でした。 (^-^ゞ (^人^)



なだ