生まつきの疾患だった肺動脈弁狭窄症の手術を受けました。アメリカでずっと、手術を勧めらていたのですが、決断できずに5年経ち、札幌で良い先生と出会い、色々考えた末についに手術をすることを決めました。
5時間におよぶ手術で、リスクもあると言われていましたが、がんばってくれて無事に終わりました。手術が終わって面会した時は、まだ麻酔で少し朦朧としてましたが、最初に顔を見たら涙目でプルプル震え出したけど、しばらくしたら落ち着いてくれました。
翌朝にはこんなに元気になり、順調に回復してます。食欲もあり、一安心。