Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

Physical Trainer イシイの熱血宣言 ~A rolling stone gathers no moss~

あるべき姿。

2018.05.18 14:16

フィジカルパフォーマンストレーナーのイシイです。


やっと出来たー🙌

優先順位ダントツ1位にしていたものが完成しましたꉂꉂ😀


ほぼ自己満足の域ですがそれもまた有り余る気持ちだと思って受け止めて😁❥❥



さてさて、今巷で一番人気?と言っても過言ではないであろうあのお方の代名詞。

クロスフィット。



あのお方が有名になったのであのお方のされてるあれがまさにクロスフィット!と思われがちですが。



そもそもクロスフィットとはなんぞや。

クロスフィットとは、歩く・走る・起き上がる・拾う・持ち上げる・押す・引く・跳ぶなどの『日常生活で繰り返し行う動作』をベースに、それぞれを万遍なくトレーニングすることを指します。

基礎体力アップとともに、生活動作が楽になるのを実感できるのです✨



日常生活における動作のパフォーマンスと全身の機能向上を目的としたトレーニングを、『ファンクショナルトレーニング』と言い、その中でも、毎回異なった種目を高強度で行うのがクロスフィット、というわけです。

ファンクショナルトレーニングの中でも最も効率良く全身を鍛えられるため人気もあるんですね〜。



強度を落としたクロスフィットってあってもいいと思うんですよねー。

(そしたら呼び方変わるのか?ꉂꉂ😀)



メソッドやマシンとか知識とかスキルとか。

お客様は、まーったく興味はない。

 

 

興味あるのは

『あなたのところに行ったら私はどうなれるのか』ってことがいちばんかな、と。

 


結果的にお客様はお金を払う。

その結果が得られるのなら対価を支払ってくださる。



だからメソッドや知識、マシンなんてどうでも良いことなんだと。



人柄って要因も大きいとは思うけど。



低強度(…というかクライアントに合わせた強度)でクロスフィットをお手頃価格で気楽に実施することが出来る…それを今、悶々と考えています。ざっくりイメージというか考える材料は沢山ある。その中からよりニーズのあるものを如何に魅力的にかつメリットがあるようにプレゼンできるか、だよねー…。



プロチームが観客動員数を増やすためにはどうしたらいいのかって考えるのと近いと思うんだよね(え?違う?笑)



この前ちょろっとみぽりんにも相談したけど狙いは面白いと思うのです。切り口は。





実現したーいっ!!(笑)


これ、実現出来たらある意味、トレーナーの本来あるべき姿の基本のき、じゃないかなと思うのデス。