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Physical Trainer イシイの熱血宣言 ~A rolling stone gathers no moss~

No.1.

2018.05.23 02:14

フィジカルパフォーマンストレーナーのイシイです。


久々に見た夜の仙台駅。

(国分町から20分弱で新幹線に乗ったのは頑張ったと思うw)


4月に一度観に行って、

春のリーグ戦の終盤に2週続けて観に行って。

からの、本格始動となりました。


先週、試合後に話そうかと思ってたけどホーム開催では忙しかろうと試合が終わってそそくさ帰って来てしまったワタシ。



その後ハルキからLINEが来て数回のやりとり。どういうチームをつくりたいとかどういう風にトレーニングを持っていきたいとか、何となくハルキならこう考えているだろうと予測がついた。最後に一緒に過ごしたのはハルキが大学2〜4年の時の3年間。卒業して14年。その間、一度ハルキの母校へ呼んでもらって顔を見たことはあったけれどそれももう10年以上前。



それほど、あの3年間は濃かったんだなと改めて実感しました。あの3年間の信頼関係が10年以上経った今でも生きている。非常に有難いことだと思った。


プリパレーションはさとう式。

開脚したら…テディベアがいっぱい(*´艸`)

開脚が目的ではないのでさらっと説明して整えてからW-up開始。



悪くない入り、掴みだと思います。


大半はおとなしいコたちだけれど、時折見せる表情や思わず出ちゃった声や言葉なんかにちょっとずつ歩み寄ってくれようとしてる感じもして。


昨シーズンまでリゾスポの学生が指導していたこともあり、ウエイトのフォームもそんなに時間をかけることなく何を目的にこの種目なのかこの回数なのか、この動きなのか、を説明しながら勧められてリゾスポ生の働きぶりにも関心。担当していた学生のことは知っていたので流石だなって感じだったけどw


にしてもハルキが無言で丸投げして仕事に戻ってしまう辺りや、帰りの車の会話とか。



本当に10年以上会ってなかった?って思うほど(笑)



一番強くて、魅力的なチームをつくる。

ハルキを胴上げする。



その時はテル、一緒に泣こう。

ハルキ、抱き合って喜ぼう。



改めてそんな気持ちが強くなりました。