Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

じっと立っている時に使われる筋肉は最小限

2023.04.07 01:28

横から見たとき重心線は

足関節のやや前に存在することは

分かっています。

しかし前に倒れないよういつも

爪先で踏ん張るのは効率的ではないですよね。


そこで

後ろ側にある筋肉に

立ち姿勢を管理する役割を

集中させることで、

我々は自動的に

立てるようになっています。

使っている筋肉は

横から見たときは

脊柱起立筋と

下腿三頭筋、

とくに深層のヒラメ筋。

これを足関節制御と言います。

ちなみに、

後ろから見たときの

立ち姿勢のバランスを

管理しているのは

中臀筋で、こちらは股関節制御。

下腿三頭筋は腓腹筋とヒラメ筋と

いうふくらはぎの筋肉の総称。

これが前に倒れようとする

カラダを引っ張っていて

力を緩めれば自然とヒトは前に進む。

よくできてますよね。


@crea_mishima 

#ふくらはぎパンパン #ぽっこりお腹解消 #頸がいたい #腰が痛い#骨格ゆがみ調整 #drt #DRT整体

#三島整体 #三島整体院 #三島整体痺れ改善 #三島整体スクール #三島鍼灸 #三島鍼灸院 #三島リラクゼーション #三島リラクゼーションサロン