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心理学で無理なく痩せるダイエット!@ダイエットコーチ九条圭

美味しいもの食べるほど、食べた気がしなくなる?

2018.05.28 12:36

どうも、専属ダイエットコーチわようです!
 

今日も暑いですね💦

本の執筆に集中せねば!


 

ダイエットは人によって“正解”が違うので、よくお話を聞いてみないとわからないというケースが本当に多いです。


もしダイエットで何か悩みや相談などがあれば、クライアントの方でなくても気軽に僕のLINE@に相談してくださいね😉

 

 

今日は、ちょっと衝撃的なお話。

 

美味しいものを食べる機会が多ければ多いほど、食欲がコントロールできなくなる。

 

というお話!


 

 

 

食欲を掻き立てられてしまうような美味しいもの。加工されていて、人工的に強い甘さや塩分、脂肪分などが加味されて刺激が強いものです。

 

 

それは、脳が許容できる刺激量を大幅に超えてしまうので、食欲コントロール機能が効かなくなってきてしまうのです!

 

 

わかりやすくいうと、

 

①刺激物を食べる
②なんて美味しいんだろう!と脳が反応
③快楽物質ドーパミンがドバドバ出る
④もっと食べたい!!

 

というような流れです。

刺激が強い物といえばどんなものか、お分かりですよね。

 

 

加工度が低い自然の素材に近い物であれば、比較的刺激も弱いのですが、

 

味が濃いものが好きとか、とても甘い物が好きとか、結構危険なフラグですよ!

 

 

気をつけてみてください👌

それでは!