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「今の大人」と「未来の大人」

2018.05.29 12:47

今、発達障害をもつ大人は、

大人になってから

発達障害に気付いた人が多い。


今、発達障害をもつ「未来の大人」…子どもは、

子どもの頃から

発達障害の診断がおりた子が多い。


それにはいろいろな理由・背景がある。

ここでは説明しない。


「レガート」代表・加藤は、

この会で「今の大人」の困り感に寄り添いたい

と考えています。


学生まではそれなりによくできてたのに、

社会に出た途端、いろいろなことができない。

いろいろな人に迷惑をかけたり怒られたりして、

自己肯定感が低くくなり、自信を失い、

二次障害を発症→通院の中で発達障害が判明。

なんて、よくある話。


……じゃあ、「未来の大人」は?


「今の大人」が未来を変えておきます。

「未来の大人」が生きやすい世の中に

変えておきます。

安心して個性を伸ばしてください。


自分を大切に 周りの人を大切に


(文・責・発 : 加藤 杏菜)