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あなたにぶつけたいお話しをお伝えします。 左藤滋光

2018.01.18 14:00

伏見稲荷大社の神変不可思議は、

全編後編2回に渡り、

詳細にお伝えする事が出来ました。

驚きの反響を頂きました。

今までこんな話は、

聞いたことがなかったからだと思います。

更に言えば、

展開していく様子が、

今までの見聞きの事例とは違って―

わからない―

頭に整理出来ない―

そんなショックのようなものが、

驚きにさせたのだと思います。

今日は更にあなたにぶつけたい話があるのです。

それを書きます。

昨年末は、

もう1つの神変不可思議が起きていました。

既にご承知の、

現代日本で今空海と、

尊称される山主様との邂逅です。

1200年前の弘法大師空海が再臨した!と。

それは凄まじい法力ゆえなのです。

が、それに止まりません。

90歳を超えても、

一回りの若さを保っていらっしゃいます。

つまり70代後半、と。

はからずしも、

ひざを交えて親しく、

宇宙の真理をお教え頂き、

高野山に大師より綿々と伝わる1200年の歳月を経た救済の土砂と、

酵素(若返り)までお授け頂いたのです。

ここから、

あなたにぶつけたいお話しになります。

実は、山主様の神変不可思議と、

伏見稲荷大社の神変不可思議は、

ほぼ同時に起きていたのです。

決して、

私の願望成就ではありません!

青天の霹靂、です。

言えば天の配剤なのです。

人間的な推察ではわからないです。

掛け持ちのようで、混乱しました。

天は私に何をお示しなさろうとしているのか―

この問いかけが、

私を無欲にさせました。

つまり、

無念無想だ、という事です。

私は意図的な思いは一切持たない、

何も期待しない、

徒手空拳で誠のみ、と。

なぜ、

同時進行で起きているのか!?

どう、

受け止めたらよいのか!?

この、

同時進行から―

違いを超えてよい。

超えても、

救済は確実なのだ―

この安心感が得られます。

超えた世界から素晴らしい救済は出現しているのだ、

むしろ、

素直にとらえた方がスッキリします。

仏教だ、神道だ、〇〇教だ、

私たちはいつの間にか、こだわってこだわって、

縛りをやってしまっているのではないか、

葛藤に、委縮に―

そうなるのは―

恐れからなのかもしれない…

本末転倒だ。

こだわり、縛りは、

〝 恐るるに足らず 〟

突き抜けよ!

その先に、真の神仏がお待ちだ―

救いのお示しと思えてなりません!

今夜も感謝から!

和顔愛語のあなたが、

一番いい。

左藤滋光 合掌