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悩んだ分だけ優しくなれる西宮の小さなお家 おやこSalon aiai

離乳食に思う。保育まなび舎。

2018.06.02 00:53

初めてのお子さんを持つお母さんは、離乳食について本を買ったり、情報収集して我が子に当てはめ、当てはまらないと悩む。

2人目以降は、何となく分かってきて、余裕が持てたり、面倒くささが先に立ったりする。

そんなのしなくていいよ。

こうすればいいよ。

外野はいろいろ言うけれど、選び取るのは親で、ヨシ!と言ってくれるのは我が子。

地球にいる76億人がみんなヨシ!って言うには76億通り必要。



なら、悩んで回り回るのの悪くないと思うわけだよ。





悩むってさ、苦しいけど、その先に成長がある。

悩まなきゃ人の苦しみなんて本当のところ分からない。

簡単に答えが出る時代。

それでいいの?

なんで?なんで?なんで?


いつも疑問を持って、話し合える場所を。





保育まなび舎


は、そんなことを求めているのかもしれない。




まだまだ始まったばかり。

参加者のあなたが、色を決める。


全4回の最後は大阪茨木市での開催(2018/9/30)

第一回目の保育まなび舎の「母乳・ミルクからの離乳食のまなび舎」は、終了しました。


レポはこちら

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正直、この会だけでも、全国回れると思う! 

詳しくはこちら

 ↓ ↓ ↓

https://ameblo.jp/warabe-uta-haru/entry-12379971243.html


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母乳・ミルクから離乳食をテーマに

「食」を考える。

子どものことを考える。

保育を考える。



ママさんも専門家も一緒に悩むところが【まなび舎】です。



#aiai

#保育まなび舎