虎之間
2018.06.03 03:21
虎の間は明治12年の大火直後、放生津(射水市新湊地域)の同行衆が仮御堂として建設したといわれ、内部には虎の掛け軸が置かれています。天井は一部格天井と彫刻が拝され仮御堂であった雰囲気を残しています。
虎之間外観(上)
虎之間内部(上)
身の丈程もある虎の掛け軸(上)
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虎の間は明治12年の大火直後、放生津(射水市新湊地域)の同行衆が仮御堂として建設したといわれ、内部には虎の掛け軸が置かれています。天井は一部格天井と彫刻が拝され仮御堂であった雰囲気を残しています。
虎之間外観(上)
虎之間内部(上)
身の丈程もある虎の掛け軸(上)