Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

立山クラフトに行ってきた話

2018.06.05 13:50

ボンソワ!お久しぶりです!あたくしです!


すっかり夏の日差しになった今日この頃、

皆さまどちらへお出かけしていらっしゃいますでしょうか?


アクセサリーや食器に季節感を求め、新しいご縁がないかと思うのは私だけではないはずです。

立山町で5/26-27に開催された立山craftへ行ってきました。


入場前に20分ほど渋滞に並びます。マイカー率の高い富山県、これだけ多くの人で賑わっては当然ともいえる状況です。駐車場に入ったら、あとは比較的すぐ停められました。誘導員方々がテキパキ案内してくださいます。

入場料を支払って、いよいよ中へ。

昨年は売り切れが多かったフードブースも、今年はお昼をすぎた時間でも賑わっていたように見えました。


公園ですからお子様連れでも芝生で遊ぶことができます。また、イベントには大人気スラックラインも。

クラフトブースだけでも85組。県内外から作家さんが集います。


長野県からBloom Glassさん。色とりどりのステンドグラスや型板ガラスが涼しげです。

愛知県からmama Handspunさん、手つむぎの糸を染め上げ、作品に仕立て上げていらっしゃいます。

実際に紡ぐところを見せていただきました。

とても暑かったにも関わらず、たくさんの方がお買い物やライブ、フードを楽しんでいました。

そこかしこで『これ、素敵』『これ、いいね』というような会話が聞こえます。

そんな光景がなんだか素敵。

帽子や飲み物、日焼け止めはあったほうがいいと感じました。また、じっくり品定めをしたいなら、肩掛けカバンやリュックなど、両手をあけておくのがおススメです。


青空の下たくさんの人で賑わう立山craftは今年で第4回目を迎えたそうです。来年も楽しみにしているイベントです。