チャイルドマインダーとの出逢い
2018.06.06 01:19
こんにちは😃
hapi✪nicoの副田 育子です🍀
今日はチャイルドマインダーとの出逢いについて書きたいと思います。
私は、去年の夏に日本に帰国しました。
小児科で働いていた時から、看護の部分では色んなケアや病気を見てきました。
私の勤めていた病院には、プレイルームに保育士さんがいました。
保育士さんと関わっていく中で、色んな学びがありました。
看護師が聞けなかったりする部分を親御さんから聞き出したりとありがたかったのを覚えています。
私は必ずプレイルームにいきこどもとの時間を作ったり、親御さんと話したりして思いを聞いたりしていました。
色々考えた結果、もっと子どものこと学びたい!とおもうようになりました。
また海外でのベビーシッター制度ってすごくいいなって感じました。
当たり前のように子どもをみんなで見ている。すごく素晴らしいことだと思います。
オーストラリアでは必ず子どもは誰かといないと犯罪になります。
1人になることは絶対ないです。
日本では鍵っ子(親が仕事をして帰宅が遅い)が当たり前ですが、最近では色んな事件がおこったり、お子さんを家に1人でいるというのはとても心配なのではないですか??
そう言う数時間の間だけでも、
例えばお子さんの宿題をみたり、子どもさんをお迎えに行き、家に一緒にかえる。など
使い方は無限にあります🌏
親御さんの役に立ちたいただそれだけなのです。
色んなことを調べてるうちに、チャイルドマインダーは子どものことを学ぶ機会があると知りました。
また仕事の仕方は無限にあり、託児所を開業したり、カフェ併設の託児所があったり(またこの話はチャイルドマインダーとは?に書きますね)
私はこの資格に出会った時ピンっと📍きたのです!!!
最近では少しずつ色んな方が習得したりしていると思います。
私はあまり知らなかったのですが、嵐の大野君も取得しているとか。(知人の情報です)
その中で私が仕事に選んだのがベビーシッターでした👪
いくいくは日本全国、世界を旅しながら写真を撮影していきながら子どもと関わって行きたいとおもいます。
そのためにまずは、私が生れ育った大阪、関西の助けになりたい!!
これをよんで興味をもったかたは連絡だけでもくださいね!!お待ちしていますー!!
読んでいただきありがとうございました😊
また明日お会いしましょう〜
この写真はオーストラリアで1番興味のあったBroome (ブルーム)というまちの海辺での夕日です。