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右寄りに生きる

キャバ嬢の抱き方

2018.06.07 22:03

昔は、キャバ嬢は私にとって高嶺の花であったが、

最近では、デートもできるようになり、

抱けるようにもなってきた。


ここでも、自分の成長が実感できる。



それでは、キャバ嬢の抱き方についてだが、



まず、自分の内面についてだが、

自分に相当の自信を持つことが大事である。


自分とは、とても素晴らしい人間で、

キャバ嬢にとって自分が高嶺の花である。

ぐらいまで、自信をもつ。


そして、財布の中には、

見せ金として、30万円ぐらい入れておく。


キャバ嬢は会計の際に、財布の中を必ず見てくるので、

使えはしないが、見せ金として入れておく。


そして、店に入ったら、

必ずVIPルームに行く、



キャバクラは、基本おさわり禁止だが、

VIPルームでは、かなり許される。



金を払う客には、お店側も、目をつむってくれるのだ。



そして、キャバ嬢が付いたら、好きなだけ酒を飲ませる。


ボトルなどは、特別入れなくてもいい。


ボトルなんか入れてたら、金がもたない。



そしてボーイが、

『〇〇ちゃんお借りしまーす』ときたら、



『〇〇ちゃん行かないで、俺のそばにいて、』といって場内指名をする




最初についたキャバ嬢を指名する。


それからは、また好きなだけ酒を飲ませ、

キャバ嬢をほめまくる。


『〇〇ちゃん、ほんとかわいーよね』

『ちょう、俺のタイプだわ』



延長をして、

これをずっと繰り返していると、


キャバ嬢も、まんざらでもない様子になってくる。



2タイム目も後半になってくると、


キスが出来るようになる。


最初はフレンチだが、そのうちディープもできるようになる。


そして、向こうの気分が高まっているうちに、

次の休みの日の、食事を約束する。



だらだら、延長しないで、その日は帰ろう。

4万円くらいはかかる。



『ちゃんとおしゃれしてきてね』



と言っておけば、向こうもその気になってくる。



食事は、カウンターの鉄板焼き屋に行けばよい。




もうほぼ、抱けたようなものである。




キャバ嬢を抱くのは、最高に気持ちがいい。

何よりも優越感がたまらない。


みんなが、抱きたくて抱きたくて仕方がない。

キャバ嬢を抱いている時、

なんとも言えない気持ちになる。



なんだか、キャバクラに行きたくなってきた。