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太らない 病気にならない

2018.06.13 08:00

腸内フローラの新常識

私たちの腸の中には多数の細菌がすみつき、お花畑(フローラ)のような集合体を作っています。

その構成によって生活習慣やアレルギー、がんなどの病気にもかかわることが次々を明らかになってきました!

まずはキホンから・・

腸内フローラの基本1
菌の多様性とバランスで体と心の健康を支える

腸内には約1000種類、100兆個にもおよぶ細菌が住んでいて、その重さは約1.5キログラム。


遺伝や食べたものなどで一人ひとり、構成が異なります。最近は解析技術の進歩で、細菌が作る様々な物質が体やこころの健康にも、影響すること、特にその多様性が、健康維持のカギをにぎっていることがわかってきました。

腸内細菌がつくる物質が免疫や代謝に影響し、

腸は食べ物の消化吸収だけでなく、身体全体の健康維持に深く関わっています。

全身の免疫細胞の約70%が集まる体内最大の免疫器官です。

腸内細菌が粘膜にある特殊な免疫器官に取り込まれることで、免疫細胞が刺激され、免疫力アップに役立ちます。

また、腸内砂金の代謝物質は免疫系、神経系、エネルギーなどの代謝性疾患の予防、改善にも役立っていることもわかってきました。





7月から新しく発売される乳酸菌


補助食品です

お試しされた方の中には30分後


トイレにとか、


1日食事の後にとか、

日に三回便が出てるとか、


免疫力がアップしてるとか


いろんな反応があります。


来月研究員研修があるので


今からワクワク❣️



特徴の中に


お腹が痛くなるわけでもなく


スッキリした❣️生活が出来ているというお話がたくさんあります。


みっちーも3日目。


報告はもう少ししてからブログに書きます。