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食福力指南師 一二三惠久彌

器で邪を

2018.06.22 12:31

食福力指南師 一二三惠久彌 です。

 

 

日本は 赤 という色は 魔を寄せ付けない色として扱ってきた歴史があります。

 

 

日々のお食事を、朱塗りの器で頂くだけでも、厄除けになるわけです。

 

 

器が難しいなら、お箸とかお匙でとりいれてみては? 

それなら、漆塗りのものを買っても、そんなに高くない!

しかも、ちゃんとした漆塗りのものは、塗り直しもできるのです。

漆塗りは、輪島塗りのものがわたしはオススメ(╹◡╹)

とにかく質がいいです。

 

 

 お正月に使う祝箸は、神様と一緒に頂くという意味がある素敵な風習。

 

 

また、お箸のプレゼントには人と人とを結びつける「橋渡し(箸渡し)」の意味が。

人間関係が良くなるという暗示が隠れているの。

お箸は2本で1組、どちらが欠けても使うことができないものだから、ピッタリと2本が寄り添う様から夫婦を連想し、「幸せへの橋渡し」の意味も隠れているだそう。

 

 

素敵♥︎

 

 

お箸が良いものなら、自然と頂くものにも感謝の念が湧いてくるってものです。

 



今日も楽しく美味しくお健やかに福々しく♡

 

  

 

神様からお墨付きの人生☆

オイシイ日々で、宇宙から溺愛☆

 

 

#食福力(私が作った造語♡食べて幸せになるための智慧とか感能力のことをさします)

#宇宙から溺愛

#オイシイモノガタベタインジャー

#オイシイモノはこの世の正義

#お箸

#漆塗り