楽しみを武器に 繋げる
2018.06.24 03:42
小雨が降る昨日。また、「紫陽花」をキーワードに、一路西へ。
四国八十八ケ所霊場 73番霊場「出釈迦寺」。その「奥の院」へと続く道に「紫陽花」が綺麗と聞き、向かったのでした。
先日の晴れ間の紫陽花には無かった、生き生きとしたその彩を頼りに かなりの傾斜の道を行くと、その先が、奥の院と、この霊場の開基のゆかりとなる「捨身ケ獄」でした。
幼少時の弘法大師が「真魚」と呼ばれていた ほんの7歳のときに、胸に湧き出でる「わが身を仏門に投じたい想い」の真偽を問うために、身を投じた「捨身ケ嶽」。まさか、ここまで来れるとは。
はるか眼下に、雲海も見え、瀬戸内海へと通じる讃岐平野が一望。「紫陽花」の彩りと 同行者の「すぐそこ」の言葉に いざなわれ、でなければ 来れるはずもなかった、この場所。
2018年6月24日
マヤ暦 KIN137 赤い地球/青い猿/音7〈ツォルキンの柱〉
*陰でのリーダーシップ
*神秘の「7」
*無我夢中と自己改革
自分のリズムをもって進み、心を掴む言葉で周囲を真に繋ぐ「赤い地球」の、エネルギー。「シンクロ二シティ」というキーワイドも持つ この「赤い地球」のエネルギーと、ツォルキン260日の真ん中第7列の「音7」で、宇宙と繋がる神秘を呼び込みます。ただ、たくさんの情報も届きます。その精査とクリアな宇宙との通り道を確保すること。そして、好きなことにのめりこむ「青い猿」のエネルギーの効用が、「次」への「シンクロ二シティ」も呼び寄せるKIN137です。
どの情報を、取り入れ信じるかの差は、興味と信頼度の差。まず、自分の向かう先を信じプラスの思い込みで、進みたい日。
まさかね。こんなところににね。
そんな事も 起こる今日。不要な「惑い」に乱される事なく、楽しむ力を ぜひ 武器に