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りんく's 覚書

意識して生きる

2018.06.25 10:30

6月はエッセイの会にM先生が見える月

やっぱりみんなの意識も気合も違う

毎度、休んでしまおうかと逃げたくなる気持ちで

今月もやっと一本仕上げた

今回は書くということの意義を考えてみた

どんな作品でも書いてオチをつけるとき

そこには自分の潜在意識が露出される

だからそれは

自分へのメッセージがあるってこと

今回も無自覚に生きていたことを反省する機会になった

自分が今こうしていることを選び取ったのだと意識しなければ

流れる時間の中心に自分がいなければ

生きているって言えるのかと。。。

苦し紛れのオチにちゃんと答えが導けた

Bワンという水とN沢研究所の五次元についても

新潟のSさんとラインして

色々と繋がってきた

量子力学的な話は難しいけど

わかりやすく書かれたファンタジーやSFがある

浦島太郎、イリュージョン、カートヴォネガット

昔から次元とか見えない世界のことは

それは空想に過ぎなかった

でもそれが今数学や物理で解明される時代になってきた

量子力学という学問によって。。。

Mも研究者としてではなく表現者として

その世界を探求できる

色々繋がっている

面白いな